2018年01月19日

『問い。』 for women's




刺し子織り・・・布の補強、保温の為に装飾的に

糸で刺し縫いを施す日本の伝統的な手技に似る

厚地で丈夫な綿織物。

強く、耐久性に富むことから、柔道着、剣道着、

火消し半纏などに用いられてきたことからもわかる通り、

日本らしい仕事着の為のタフな織物とも言えますね。

今では、通年簡単に手に入る素材ではなく、

特別なオーダーにより織り上げられる魅惑の素材でもあります。




写真 2018-01-14 14 54 39.jpg
銘 あんな +A
for women's

素材 表:インディゴ刺し子 綿 100%
裏:浜松注染「段々々」 綿 100%
色 indigo
サイズ おんな






『問い。』 展示

日:1月17日(水)〜 1月28日(日)

場所:「名前のないところ」direct management store in tutaee にて

東京都台東区蔵前4丁目・・・

TEL & FAX 03-5459-2013

mail kagiana@tutaee.com


お店についての詳細 → こちら

どうぞ宜しくお願い致します。



2018年01月18日

『 問い。』 for men's



刺し子織り・・・布の補強、保温の為に装飾的に

糸で刺し縫いを施す日本の伝統的な手技に似る

厚地で丈夫な綿織物。

強く、耐久性に富むことから、柔道着、剣道着、

火消し半纏などに用いられてきたことからもわかる通り、

日本らしい仕事着の為のタフな織物とも言えますね。

今では、通年簡単に手に入る素材ではなく、

特別なオーダーにより織り上げられる魅惑の素材でもあります。




写真 2018-01-14 14 49 11.jpg

銘 りげる +A
for men's






『問い。』 展示

日:1月17日(水)〜 1月28日(日)

場所:「名前のないところ」direct management store in tutaee にて

東京都台東区蔵前4丁目・・・

TEL & FAX 03-5459-2013

mail kagiana@tutaee.com


お店についての詳細 → こちら

どうぞ宜しくお願い致します。



2018年01月17日

冬と春の間の服 展示 『 問い。』




冬と春の間の服

『 問い。』

写真 2018-01-14 14 55 03.jpg

for women's


写真 2018-01-14 14 49 34.jpg

for men's


皆さんは、なぜ服を着ますか?


今、tutaeeの考えの1つの在り方を表すものとして、


この冬と春の間の今、“服”をご提案します。


今回の取り組みは、いつものシーズンコレクションとは異なり、


より実験的、且つ限定的なアプローチでの取り組みになりますが、


1月17日より段階的に発表致します。





『問い。』 展示

日:1月17日(水)〜 1月28日(日)

場所:「名前のないところ」direct management store in tutaee にて

東京都台東区蔵前4丁目・・・

TEL & FAX 03-5459-2013

mail kagiana@tutaee.com


お店についての詳細 → こちら

どうぞ宜しくお願い致します。






2018年01月15日

『問い。』 詳細




冬と春の間の服

『 問い。』

写真 2018-01-14 15 22 27.jpg


皆さんは、なぜ服を着ますか?


今、tutaeeの考えの1つの在り方を表すものとして、


この冬と春の間の今、“服”をご提案します。


今回の取り組みは、いつものシーズンコレクションとは異なり、


より実験的、且つ限定的なアプローチでの取り組みになりますが、


1月17日より段階的に発表致します。





『問い。』 展示

日:1月17日(水)〜 1月28日(日)

場所:「名前のないところ」direct management store in tutaee にて

東京都台東区蔵前4丁目・・・

TEL & FAX 03-5459-2013

mail kagiana@tutaee.com


お店についての詳細 → こちら



どうぞお楽しみに。



2018年01月13日

『問い。』 前ぶれ



冬と春の間の服

『 問い。』


写真 2018-01-05 11 14 09.jpg


皆さんは、なぜ服を着ますか?




私は自身を表す外側の存在として、身に纏います。


ここで、tutaeeの考えの1つを表すものとして、


この冬と春の間の今、“服”をご提案します。




どうぞお楽しみに。